《荞麦屋》是斉藤和义的音乐作品,收录在《OneNightAcousticRecordingSessionAtNHKCR-509Studio》专辑中。
基本介绍
歌词
荞麦屋 - 斉藤和义
作词∶中岛みゆき
作曲∶中岛みゆき
世界じゅうがだれもかも
伟い奴に思えてきて
まるで自分ひとりだけが
いらないような気がする时
突然おまえから电话がくる
突然おまえから电话がくる
あの、そばでも食わないか、ってね
べつに今さらおまえの颜见て
そばなど食っても
仕方がないんだけれど
居留守つかうのもなんだか
みたいでなんのかんのと
割り箸を折っている
どうでもいいけどとんがらし
どうでもいいけどとんがらし
そんなにかけちゃよくないよ、
ってね
风は暖帘をばたばたなかせて
ラジオは知ったかぶりの
大相扑中継
あいつの失败话に
けらけら笑って
丼につかまりながら、おまえ
あのね、わかんない奴も
いるさって
あのね、わかんない奴も
いるさって
あんまり突然云うから
泣きたくなるんだ
风は暖帘をばたばたなかせて
ラジオは知ったかぶりの
大相扑中継
くやし涙を流しながら
あたし
たぬきうどんを食べている
おまえは丼に颜つっこんで
おまえは丼に颜つっこんで
駄洒落话をせっせと咲かせる
风は暖帘をばたばたなかせて
ラジオは知ったかぶりの
大相扑中継