《光色のかけら》是爱内里菜演唱的歌曲,发行于2000年10月1日。
正文
光色のかけら - 爱内里菜
词:爱内里菜
曲:岩井勇一郎
何を守ろうとしていて
何を守りたかったのか
思いあぐねる胸を何度
痛めただろう
动けずに目を闭じてたよ
ここに存在することに
おびえながら
何も见えないフリを続けてた
真実を最初から疑い
确かな言叶は风に流され
この泪の果てに
见つけた光色のかけら
谁も夺うことはできない
守ってみせるよ
仆らは生きているんだから
悩んでゆけばいい
意味を见つけたいからこそ悩み
大切な痛みを知ってくよ
流れてく云の行方は
分からないものだけれどね
まるで梦をのせて
运んでいるようだった
何がイイコトかなんてね
终わってみなきゃ分からない
だからこそ そう仆らは
いまを生きたいと思える
大きな流れの中のちっぽけな仆らを
とりまくものは多すぎるけど
この泪の果てに见つけた光色のかけら
谁も夺うことはできない
守ってみせるよ
出来事は幸せなこと
ばかりじゃないけれど
仆らにあたえられた
とくべつなものだから
通りすぎないでいて
ここに见え 闻こえるものが
全てキレイゴトじゃないと
仆らは知っているなら
目をそらさずに 强くあることだけだよ
この泪の果てに
见つけた光色のかけら
谁にも夺うことなんて
できないけれども
きっと强くなった仆は
これから出会ってく
大切な人に光色のかけらを
ずっとあたえてゆけるだろう